<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>オフィシャルブログ：株式会社ヒューマン・キャピタル・マネージメント</title>
      <link>http://www.hc-recruiting.com/official/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 05 Sep 2010 20:05:52 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>～　Newly graduated very welcome in 2011. ～</title>
         <description><![CDATA[2011年新卒採用「不況でも新卒採る、ただし学生を厳選」

なんとも厳しいコメント・・・・。
ある調査で、学生に就職活動を「漢字1文字」で表現してもらうと
2010年卒の学生で最も多い回答は「苦」だったとの事。
リーマンショックの影響を受けてそれまでの好景気ムードが一転、
採用数の激減や内定取り消しが話題になったのを記憶している
人が多いだろう。

2010年卒学生の内定保有率は76.0％。
前年比11.0ポイントの大幅な減少である。
学生全体の平均内定保有社数は1.71社だった。

<img alt="gdthumb.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/gdthumb.jpg" width="300" height="428" />

そんな中、学生起業家という選択も増えている。
ただ私個人的には、一旦は”企業”という所に
就職し、一般的な”普通”を経験した後に
起業という選択でも全く遅くないと思う。
勉強で言えば、基礎という部分。
基礎があってこそ応用が活きる。
色んな事に迷ったときに世の中には、”統計”という
目安になる便利な物がある。
ある程度冷静にベースを見極め、その上に自分の
感情や想いを乗せて決定するのが最善はないか。。。
感情だけで動いても、偶然の産物という事もあるので
もちろん、それが全てではないが。

弊社も、2010年に引続き新卒を毎年確保して行きたい。
人真似でなく、とりあえず正社員になりたいから、
なんて無個性で厚かましい人材は希望しない。
　　↓　　　↓　　↓
<a href="http://job.rikunabi.com/2011/company/top/r892220096/">http://job.rikunabi.com/2011/company/top/r892220096/</a>

「苦」から抜け出し、明るく、素直で、活き活きと、
華麗に、社会人デビューして欲しい。

一生懸命、生きている事に感謝し全力で若いパワーを
ヒューマン・キャピタルで弾けて欲しい！

来年は、どんな素晴らしい感動の入社式になるのだろう。
<a href="http://www.hc-recruiting.com/official/2010/05/_human_capital_management_init.html">http://www.hc-recruiting.com/official/2010/05/_human_capital_management_init.html</a>

そんな、あなたに会えるのを社員全員で楽しみにしています！！

koko]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/09/newly_graduated_very_welcome_i.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/09/newly_graduated_very_welcome_i.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:05:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　食べて、祈って、恋をして　～</title>
         <description><![CDATA[今日から９月・・・。
まだ残暑は厳しいけど、夏の気分は少し置き去りになりかけている。
そして、旅・・・・とは、日常からの逃避であったり、
色んな事からリセットするする手段であったり、目的は様々。
女性の場合は、”自分を見つめ直したい”と思う事が多いのでは。。。

Itaiy（イタリア）食べて
<img alt="336557_012.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/336557_012.jpg" width="250" height="200" />
India（インド）祈って
<img alt="336557_004.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/336557_004.jpg" width="250" height="200" />
Bali（バリ）恋をして
<img alt="336557_006.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/336557_006.jpg" width="250" height="200" />

エリザベス・ギルバート著のベストセラー本の映画化で、
離婚を体験した女性が自分探しの旅に出て、イタリアで食を追求し、
インドで精神性に目覚めて、バリで新たな恋を見つけるという話。

<img alt="eatpraylove-lg.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/eatpraylove-lg.jpg" width="230" height="280" />

世界４０カ国以上で翻訳され、世界中の女性の心をつかんだ自伝的小説。
この物語の主人公の女性は、すべてを捨てて１年間の旅に出る。
旅のルールはひとつ。”旅の間は恋をしない。ひとり身を貫くこと”
最後に旅先で彼女が出会ったものとは。。。

女性が直面するあらゆる事の探求で、共感できる内容です。
訪れた土地で出会った人たちに対する愛情が、素直に伝わってきて、
気持ちのいい文章で、人生の悩みや苦しみを克服するヒントが
得られたのではと思える１冊です。
この本を読むと、自分とは違う一人の女性の（一見成功者の） 
挫折と苦悩そしてそこから立ち直っていく様を、読者も一緒にリアルに体験できる。 
それは、この本にノンフィクショならではのパワーがあるからだと思います。

私はまだシングルなので、これからどんな生き方が出来るのか、
持ちすぎても、持たなくてもそれなりに色んな事があるんだろう。
先に起こる事は、はっきりとはわからないけど、
ただ、目を閉じて少しイメージすると”自分の生き方の色”はしっかり見える。
もともと、無いものを手に入れたいという気持ちより、
持ってる物を捨てることの方が難しさを強く感じる方だった。

最近は、あと２つだけどうしても欲しいなと思う物がある。

ジュリア・ロバーツが主演の映画も楽しみ・・・ですね。。。

koko



]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/09/post_155.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/09/post_155.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 00:24:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　学ぶ姿勢は美しい・・・　～</title>
         <description><![CDATA[学生時代はあんなに勉強が嫌いだったのに・・・
社会人になって、「あ～もっと勉強しとくんだった」と
思う人が多いという。
学生の頃に、先の人生を見据えた決定なんて難しいし、
適正なんてなかなかわからない。
漠然と、大企業に勤めたいとかカッコイイ仕事をしたいとか
私もそれしかなかった。
社会人になり、多少色んな事を経験し、見たり聞いたりして
見えてくる物もある。

最近は、大学の公開講座や大学院のサテライトキャンパスなどを
利用して社会人が学べる機会が増加中。

<img alt="215a.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/215a.jpg" width="300" height="225" />

夜間や土日だけの授業で修了出来るように配慮していたり、
社会人を受け入れる体制を積極的に整えている。
キャリアアップや、キャリアチェンジを意識した授業も
増えている。
カルチャーセンターなどでなく、大学で学ぶメリットは
興味ある分野だけでなく、その周辺の知識学問なども
体系的に教えてくれる。そして授業や課題を通して、
プレゼン能力や、企画書作成能力も鍛えられる。
   ↓　　↓　　↓
<a href="http://www.kansai-auae.jp/top_seminar/">http://www.kansai-auae.jp/top_seminar/</a>

専門分野に特化した、目的が同じ人達と同じ空間や学習意欲の向上などの
”無形財産”として必ず人生のプラスになる。

自分が”幸せ”だと思う事をやっぱりブレずに実現して行く為に、
無形財産（学ぶ事）の蓄積と、健康な体の維持と、
そしてその他足りない所は、教えてもらえる人になって受け入れる事。
そんな中、予測も出来ない良い事も悪い事も起こるだろう。
しっかりと、落ち着いて見極められる事にも長けていけます様に。。。

koko]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_154.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_154.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Aug 2010 20:55:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　爪　～</title>
         <description><![CDATA[
指先がきれいだととても気分がいい。
何をしていても何気に、目に入ってくるのが指先。。。
良く言われるのが、爪の長さを整える時に爪切りを使うと
爪に負担がかかり、二枚爪などの原因になるのでファイル（爪やすり）
を使って整えることが良いらしい。
爪の色で健康状態もわかる。

何も考えたく無い時に、ファイルで爪を整える。
ボーッとしながらかつ一点に集中出来て、しかも綺麗に結果が出る♪
日本の爪のケアは中国の影響を受け、平安時代に始まったらしいです。
 　　↓　　↓　　↓　ガラスの爪やすり・・・。
何十年使ってもその機能が衰えることなく きめ細かさを維持出来る。

<img alt="nailfilesforproduct3.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/nailfilesforproduct3.jpg" width="328" height="100" />

出来るだけキレイな自爪（じづめ）と手でいたいと思うけど、
たま～にパキッと折れてしまったりすると凹む。。。

でも爪って、人間はもちろん動物にも鳥にも爬虫類にもある・・・。
何故か、冬より夏の方が早く伸びると言われている。
爪に関連することわざもたくさんある。

◆（能ある鷹は）爪を隠す⇒才能をひけらかさない。
◆爪に火を灯す⇒ 極端な倹約。
◆爪の垢を煎じて飲む⇒優れた人にあやかる

まあ、女子にとってはお洒落のパーツのひとつに過ぎない。
一番好きなのは、フレンチネイルだけど”真紅の赤”のネイルも
やっぱり好きだ。

<img alt="20090826_985383.png" src="http://www.hc-recruiting.com/official/20090826_985383.png" width="350" height="263" />

なかなか今の仕事では、ネイルは出来ない。
だからこそ、休日だけ楽しむのが待ち遠しいのかも知れない。
平日は自爪を綺麗に保ち、頑張ります！

koko

]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_147.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_147.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 23:36:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　ハンカチの歴史　～</title>
         <description><![CDATA[
日常の、何気ない事をフッとした時に「？？？」って
思う瞬間が誰にでもあると思う。
夏は、よけいにタオルやハンカチを目にする機会が多い。

ハンカチっていつ頃から持つようになったんだろう。。。

ブリュッセルの記念博物館には、エジプトのダシュール王女（3000BC頃）
の墓から発見された精巧な麻の端切れが保存されており、
それが手をふいたり、汗をふいたりするための布（ハンカチ）であったと
考えられています。中国の周時代（紀元前１０００頃）の彫像には、
まわりをフリンジで縁取られた布切れを提げている姿が、
そして紀元前７００年頃のペルシャでは、ハンカチは高貴さの象徴として使われ、
最高級の絹に刺繍飾りをほどこし、王族だけがもつことを許されていたようです。

中世に入るとハンカチは、ヨーロッパのあちらこちらで
婚約のしるしとしての役割を担うようになったみたいです。
今で言う、婚約指輪のような役目といえるかもしれません。
戦いに出掛ける騎士に恋人の女性が、“私のかわりにそばにおいて”
と自分のイニシャル入りのハンカチを贈るという話が多くあります。

<img alt="04.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/04.jpg" width="157" height="247" />

ハンカチはその昔からロマンチックでドラマティックな役割を担っていたのです。
何でもひとつの疑問を辿って行くと、長い長いストーリーがあって、
調べていく過程がとても面白い。

好きな人の事に興味を持つのと同じ様に。。。

誰もが絶対に持ってるハンカチ。。。
持ってる枚数に個々のストーリーがあれば、とても素敵。

koko]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_146.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_146.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 01:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　少し、前に進む　～</title>
         <description><![CDATA[
どんな会社であっても、職種が何であっても、
日々の仕事の中から学ぶ事はもちろん、
真面目に、真剣に取り組む基本的な姿勢がないと
振り返った時何も残らない。

卒業してから、ほとんどの人が何らかの形で
デビューして社会に接点を持つ。
正社員でも、契約社員でも、派遣社員でも、
フリーターや色んな選択肢がある。
例えば結果的に雇用形態に満足出来ない事や、
職種に不満があっても、全て自分が選んだこと。。。

それくらいの実力しかなかった事を早々に認めて、
先々どうなりたいか、自分はどこまでなら努力出来るか、
可能性があるのかある程度見極めて頑張る事。

そんな私は、もうすぐ「ＳＲ」（エスアール）の試験を受ける。
空いた時間にコツコツコツコツと少しづつ勉強している。
もちろん実務にも役立つが、”理解する”という言葉が
ピッタリなので本を読んでいる様な感覚だ。

<img alt="acd0809270749003-p1.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/acd0809270749003-p1.jpg" width="200" height="250" />

とりあえず、何か積み重ねること。
何をしてわからない時、迷ってる時は尚更だ。

友達に軽々しく話したり、とりあえずお酒を飲みに行っても
一時的に忘れて解決したかの様に思うが、何も前に進んでいない。

毎日たったひとつでいい。新しい事を覚える、知ってみる。
単純に一年に、”３６５個”新しい事が覚えられる。
勉強だけでなく、雑学でも、世界のニュースでも、新製品でも
料理でも、英単語でも、ジャンルは飽きない感じで何でもいい。

そんな積み重ねが、前に進む事だと思う。
自分の頭の中の知識と少しづつ積み上げた物、
それに伴って、心の中の大切なモノは誰にも奪えない。
いつでもどこでも、持って行ける。
チョコチョコと、振り返ったらスゴイ事になってるかも・・・ネ♪

koko





]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_142.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_142.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 01:11:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　対照的な景色の夏　～</title>
         <description><![CDATA[
少し用があり、広島に出掛けた。
お盆という事もあり行きの新幹線は
（絶対、混み混みだと思ったのでグリーン車にした）が、
なんとガラガラで、クーラーが効き過ぎていて寒かったくらい。
　↓　　　↓　　　↓

<img alt="%E7%94%BB%E5%83%8F%20060.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/%E7%94%BB%E5%83%8F%20060.jpg" width="210" height="235" />

そして、サブで夏のイベントを楽しんだ。

①水中花火が炸裂すると大鳥居がシルエットのように浮かび上がる
日本花火百選でも最高のロケーションという、宮島水中花火大会。

<img alt="fw0141_L.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/fw0141_L.jpg" width="300" height="210" />

②この時期、世界中から人が集まる原爆ドーム
（近くの平和資料館では、原爆時の悲惨さを改めて感じた）

<img alt="%E7%94%BB%E5%83%8F%20067.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/%E7%94%BB%E5%83%8F%20067.jpg" width="300" height="210" />

同じ夏の出来事だが、とても対照的な感じがしてならなかった。

宿泊したホテルのロビーで、良く冷えたice coffeを飲みながら
色々な選択と、可能性を考えられる恵まれた現在。。。
細かい事を言えばもちろんきりがないが、
今の私は、どちらの景色にも自由に感情移入出来る立場だ。

今日は少し、今ある幸せに心から感謝して先の不安を少しでも
取り省ける様に努力したいと思った。

koko

]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_149.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_149.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 00:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　結果を残すプレゼント　～</title>
         <description><![CDATA[
外人と、出会った時・・・・
「言葉がわかればもっと意思の疎通が出来るのに・・・」と
思ったこと、思ってる人は多いと思う。。。

しかし、そうだろうか。
同じ言語を話しているからといって、それが意思疎通の証ではない。
だって、同じ日本人でもなかなか意思の疎通は出来てない。
言語のせいにしてはいけない。

言葉じゃなくても、何かひとつ・・・結果が見えれば
それだけで心は通じる。

今は、若い頃には思いもしなかった人生を歩み、
それなりの激動の毎日を過ごし、日々様々な人と出会う。

最近は、何故この仕事をやっているのかなと考えることがある。

多分私は、もともとが傲慢な人間なので、
自分の無力さに気付き、そして他者との関わりの中で
成長するために、この仕事に出会ったのかなと思ったりもする。

やはり何か結果を残さないと自分も、周りにも何も伝わらないまま、
わからないままになってしまうのかなと、思う。

たった一つの「結果」が、人の心をこんなにも変えることが
出来る・・・思う事が自分にも、他人にもあった。

<img alt="pre1.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/pre1.jpg" width="350" height="250" />

自分へのご褒美は、プレゼント（物）を買うことではなくて、
何でも”結果”を残す。という事かな・・・と強く思う。

そうすれば、何も語らなくとも「ニコッ」と笑顔だけで
心から通じれるはず。。。

結果、自分への最高のプレゼントに。

koko



]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_148.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_148.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 00:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　夏は、水着が下着！！　～</title>
         <description><![CDATA[
だいたい、６月の季節が良い感じ♪位から
私の場合休日は、下着が水着になる。。。。
えっ？意味がわからない？

毎週泳ぎに行ってるわけじゃなく、夏は水着の方が
速乾性があり、カラフルで可愛く、どんな服でも
透けても、見えても可愛い！！
しかも、思い立ったら海でもプールにでも、川にでも
心のまま入れる！

<img alt="47CD11DC.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/47CD11DC.jpg" width="350" height="280" />
★白のビキニは白シャツとジーンズの下に着るとオシャレ！
★ターコイズブルーの水着は、リバーシブルでテラコッタブラウンと
気分と場所によって全くイメージを変えれるのが便利です。

数年前からこのスタイルは変わらない。
きっかけは、海外旅行した時はリラックスして水着の上に
サラッと何か羽織ったり、泳いだ後もスグに服を着ても
乾きやすいからラク。。

タンスルー水着ってご存知ですか？
水着後が残らない水着で、きれいに全身焼ける・・・らしい。
（ドイツ生まれの優れた素材でメッシュが粗く、薄い特殊な素材を
使う事によって紫外線を通し水着の跡が残りにくい）

とにかく、普段の下着を水着に替えて見て下さい！
何か海外にいるスタイルでリラックス気分になります。

これからも私は、下着より水着の数がどんどん増えて行きます！

koko




]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_145.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_145.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 20:27:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　パワーランチ！　～</title>
         <description><![CDATA[
この時期、食欲はあるけどさっぱりと口当たりの涼しい
ランチが食べたくなる。。。
ただ、毎日・毎日考えるのが、仕事の事を考えるより重荷。

新卒で入社した会社は”社食”があったので、ホントに楽だった。
A定食かB定食のメインが有り、さらに定番でカレーライス・オムライス
うどん・そば、夏なら冷麺や素麺そしてフルーツまで。
しかも安く、給与天引きだったのでランチに苦労する事はなかった。
何と、モーニングサービスもアリで早めに会社に着くとたま～に
食べたりしていた。（殆どが、おっちゃんの憩いの場だったが・・・）

転職後、仕事よりランチタイムで悩むなんて思いもしなかったが、
ホントに毎日・毎日混み混みの時間帯に、同じ事に悩んでザワザワ
した中で食べるのは、なんとなく悲しい。
ある企業では、この悩みを軽減する為に、１１：３０～チームと
１２：３０チームランチタイムの時間帯を分けて、そんなストレスを
軽減しているらしい。

私も、こっそり穴場をキープしている。
あまり公開すると、人が増えると困るので（笑）
１店舗だけ・・・・。

<img alt="lunch2.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/lunch2.jpg" width="420" height="280" />
<a href="http://www.giocare.jp/lunch.php">http://www.giocare.jp/lunch.php</a>

人が少ない。⇒余裕があるので愛想がいい。⇒なので丁寧に綺麗に調理してくれる。
⇒覚えてもらえる⇒常連となり、居心地がいい。
多少高くても、午後の気合いと、頭の切り替えにランチストレスは軽減したい！

贅沢かなあ・・・・。

koko
]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_140.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_140.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 08:57:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　終戦とマッカーサー元帥　～</title>
         <description><![CDATA[
もうすぐお盆・・・。

日本人に生まれたからには、実際に戦争を体験してなくても
日本の”無条件降伏”で終戦という事実が確実に、
結果を出し今の現実に根付いている。

昭和２０年（１９４５年）８月１５日、天皇陛下の玉音放送によって
日本国民は終戦を迎えた。
その１５日後の８月３０日にレイバンのサングラス、
口にはコーンパイプをくわえたでマッカーサー元帥が降り立った。
マッカーサーは、日本国民に自分の力を示すため天皇を入り口で出迎えなかった。
マッカーサーの副官二人（ボナー・フェラーズ代将、通訳フォービン・バワーズ少佐）が
正装の天皇を出迎え、マッカーサーと天皇は３５分間、
天皇の通訳（奥村勝蔵）を通し、会談した。
天皇は「私は、日本国民が戦争を闘うために行った全てのことに対して
全責任を負う者として、あなたに会いに来ました。」
この勇気ある態度は私の魂までも震わせた。
と、後にマッカーサーは回顧録に執筆している。

<img alt="144.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/144.jpg" width="250" height="350" />

マッカーサーが本当に恐れたものは、日本人の魂と共産主義だった。

戦争が終わり、長い年月が経ち日本の今の有様。
マッカーサーが恐れていた、唯一の日本人の武器”日本人魂”の欠片も残ってない。
アメリカは、開戦直後から終戦後の日本をどう取り扱うかの研究を本格的に始めていた。
日本の歴史、民族性、政治、統治能力、教育水準などなど事細かに研究している。
アメリカの総合力をすごさを感じる。

ビジネスも、”人・心意気”が、”日本人魂”。
その他、統計的に過去や未来に基づいた分析や、予測等、
全てにおいて総合力を養っていかないと勝てない。

この時期に、終戦にまつわる色んなエピソードを耳にする。
感動する話や、普段はあまり考えない自分が日本人だと言う事、
現在の目まぐるしい発展や、そして先々の日本の将来の不安。。。

自分には無関係と今は、思わない。

koko]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_139.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_139.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 00:09:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　峰　不二子　～</title>
         <description><![CDATA[
こんな生き方が羨ましいな・・・・とあまり思わない方だが、
”峰　不二子”の様な生き方は憧れる。

　↓　　↓　　↓　面白かったです♪
　　<img alt="439661084X.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/439661084X.jpg" width="131" height="195" />

セクシーな大人の色気と、抜群のプロポーション、
世界中の男たちを誘惑しながら、でも結局最後はスルッとすり抜けて
自分が一番欲しい物だけを手にいれる。

<img alt="2009-07-17.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/2009-07-17.jpg" width="273" height="299" />

そして男顔負けの身体能力と行動力、磨き上げられた知性で、
世界をまたに掛ける大活躍を見せる。敵なのか、味方なのか。
タフな精神も魅力的。。。
果てしなく自由で、自分の事は自分で守れる。
最終的な目的が、”男”でない事がまたカッコイイ。

ちょっと疲れて来たら・・・・”峰　不二子”の様に颯爽と
目的に向かって頑張ろう！

koko

]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_144.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_144.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 00:22:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　未来に近づく　～</title>
         <description><![CDATA[
子供の頃、いろんな未来の話を聞いたり、絵を見たりした。
アニメTVでは、良くそんな未来を舞台にした内容の物が
たくさんあった様に思う。

小さな頃から、アニメ（漫画）や近未来には全然興味が
なかったが、今、着々とそんな色んな近未来が現実になりつつある。

先日新聞で見た、「和の電気自動車」
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100801-00000505-san-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100801-00000505-san-bus_all</a>

そして！空飛ぶ車！
空港のセキュリティチェックに並ぶのも、乗り遅れることも
勘弁！という人に朗報。
近い将来、この空飛ぶクルマが個人の移動手段となるかもしれない。

<img alt="ee00bffc-8bb1-4ab0-869f-573d34e6443e.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/ee00bffc-8bb1-4ab0-869f-573d34e6443e.jpg" width="200" height="150" />

後輪駆動で地上走行し、飛行機としては「Light Sports Aircraft（軽量スポーツ機）」
のカテゴリーで承認され、巡航速度170キロで飛行するという。

どんどん、”人間”以外は近未来に近づいていき、（勿論、人が生み出してはいるが。）
個人個人の能力が落ちていき、不安は拭えない。

便利になる事や、病気に効く新薬の開発や、どんどん前に進んでいる
気もするが、人にしか出来ない大切な事は失われないのか。と
便利好き♪の私も少し心配だ。。。。

ただ、自分の個人の人生の”未来”は・・・・・。
どうなりたいんだろう。
本当に心から、望んでいることは何なのだろう。

例えば、たくさんのお金があり、大きな家に住んで
幸せな結婚生活を送り、健康で友人に囲まれて、
旅行に行き、趣味に明け暮れ、毎日美味しい物を食べる。

これが人としての、出来る限りの最高の幸せ？？？？

これ以上に感じれる幸せって一体何なんだろう。。。
宇宙は無限ってどういう事？？と同じ質問になるのかな。

答えが無い。。。

koko

]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_143.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_143.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Aug 2010 00:31:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　盛夏　～</title>
         <description><![CDATA[熱いけど、パワー満開の８月の到来！

夢見がちな”夏”だけど、
まずは、現実的にエアコンは絶対に必要！
正式名称は、エア・コンディショナー（Air Conditioner）

1950年代、国産ルームクーラーの登場。
この頃は、まだ室内機と室外機が一体化したウィンド型が中心で、
高価な上に大型だったこともあって、店舗や事務所での利用がほとんど。
その後、60年頃には、室内機と室外機が分離したセパレート型や、
ヒートポンプ式の暖房機能を備えたものが登場。
「ルームエアコン」と名称が変わった60年代中頃からは、家庭にも普及。 
除湿機能を搭載したエアコンが初めて発売されたのも、この時期。

これがあってこそ、夏の色んな事が楽しめる。。。
湿気が多いから仕方ない。カラッとした海外ならエアコンが
なくてもそこそこ快適に過ごせるけど。

<img alt="photo10.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/photo10.jpg" width="380" height="260" />
　↓　　　↓　　↓　　夏の3曲をどうぞ・・・
①<a href="http://www.youtube.com/watch?v=3utdQJMkqS0&feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=3utdQJMkqS0&feature=related</a>

②<a href="http://www.youtube.com/watch?v=0TN1V9jZ-v4&feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=0TN1V9jZ-v4&feature=related</a>

③<a href="http://www.youtube.com/watch?v=E2s1dqRQpFs&feature=fvw">http://www.youtube.com/watch?v=E2s1dqRQpFs&feature=fvw</a>

その他、美味しいフルーツ、冷たい食べ物、原色使いの色彩の素晴らしさ、
キレイな海、明るい笑顔、何より生きてるなあと感じるのが夏。。。

日本の素晴らしい四季、春夏秋冬があるからそれぞれの季節を
楽しめる。
　↓　　↓　　↓
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Sl-BDzmORX0">http://www.youtube.com/watch?v=Sl-BDzmORX0</a>

でも私はやっぱり、南国が一番！！

さあ、みなさんも今年の夏も存分に楽しんで下さいネ♪

koko]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_141.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/08/post_141.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 20:28:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>～　キールズ　150年以上愛される自然派スキンケアブランド　～</title>
         <description><![CDATA[
広告は一切打たず、口コミだけでブランドの良さが伝えられている。

１８５１年にマンハッタンの薬局からスタートしたキールは、
様々な人種や民族に信頼され、愛されてきた自然派スキンケア。
多くのセレブもご愛用の自然派化粧品。
「自然」とは何か。可能な限り純粋な天然物を使用すること、
肌そのものの健康を考え、本質的な美しさを求めること。
市販のボトルを使用したり、広告活動を控えるなどの行為は
質の高い素材にこだわる為・・・。
クオリティに関わること意外、一切の無駄を省く。これがキールの理念。 

人間がずっと付き合ってきた植物。キールは、
植物学の確かなデータをもとに効果的なハーブをセレクトし、
世界各国から優れた品質のものを採用し、香りも
リラックス効果のあるといわれるハーブフレグランスを基本とし、
自然に溶け込んでいく感覚を大切にしている。

<img alt="kiehlslogo.gif" src="http://www.hc-recruiting.com/official/kiehlslogo.gif" width="120" height="50" />
<a href="http://www.kiehls.jp/">http://www.kiehls.jp/</a>

キールズ「リップバーム No.1 オリジナル」！
今まで使用したどのリップクリームより効果抜群。
赤ちゃんのような柔らかい唇になる。とものすごい反響！
<img alt="No_1_image_size_330_440_dn.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/No_1_image_size_330_440_dn.jpg" width="200" height="250" />

今、私が使っているのが・・・・
ミッドナイト・リカバリー・コンセントレート
<img alt="midnight.jpg" src="http://www.hc-recruiting.com/official/midnight.jpg" width="100" height="160" />

夜用美容液は、強力な天然成分配合のアンチ・エイジング・セラム。
夜たった２～３滴を馴染ませるだけで、朝起きるまでにお肌を完全リセット。
配合されているのは、オリーブから採れる潤い効果抜群のスクワラン、
ラベンダーを始めとする様々なエッセンシャル・オイル。
使い心地はライトで、肌にすっと素早く浸透。
栄養分を皮膚の深層まで送り込み、深く潤いを与えながら、
配合された成分が肌自身が本来持つ治癒力を促進して
その日のダメージを完全リペア。

夏は必ず冷蔵庫に入れてキーンと冷えた
化粧水等（美容液も）をパタパタしています！。
気持ちいい！

多少、何を使っても一緒でしょ。。。と思いつつも、
ちょっとキッカケがあって「良いよ～」と言われると
使ってみたくなる女子のキモチ・・・。

なので、キールズ・・・見かけたらショップを覗いて下さい。

koko]]></description>
         <link>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/07/150_1.html</link>
         <guid>http://www.hc-recruiting.com/official/2010/07/150_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 00:12:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
