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2008年03月
3月は忘れられない出会いと別れ・・・そしてサクラ咲く
卒業や入学、就職、転勤などなど、春は出会いと別れの季節。あなたの記憶のなかにもずっと忘れられない思い出があるはず。 もちろん人との出会いだけでなく自分を変えた本や映画や心に染みる音楽やその時の大好きな香りなど、 人生の転機になるような出会いと別れエピソードが色々ありますよね。
その中でも、強烈にずっと忘れられない自分だけの誰も触れられない心の深い所にある
大切な思い出・・・。
毎日の生活の中で、フッとその思い出を考える事もありますよね。懐かしくて、ついポロッと涙が流れたり、逆にこんなに楽しくて、 最上に嬉しくて様々な経験と年齢を重ねながら、人は新たな目標に向かって進んでいく。
そんな人生の転機に華やかに、綺麗に、優しげに、そして最後はらはらと散っていくサクラの花に自分の心情が重なる。
今日は少しだけ、キレイなココロで桜の花を頭にイメージして、過去一番の想い出に浸って下さい・・・。
そしてこれから始まるであろう、自分だけの人生の春爛漫を演出して下さい。!!
JAPANESE・サクラに誇りを持って・・・・。
旅行!!
今週の土日を利用して東京に行こうと思っています!
1日目は東京ディズニーランドに行き、 2日目に東京観光をする予定です♪
ディズニーランドには何度か行ったことがあるのですが、何度行っても楽しく、あんなにテンションを上げられるのはやはり「夢と魔法の国」 のパワーなのでしょうか!?(笑)
去年の9月にもディズニーランドへ行ったばかりの私ですが、 たぶん今回も大いにはしゃいでしまうような気がします(^▽^)♪
私の中で旅行の楽しみと言えばおいしいご当地名物と、お土産です☆
私がおもう東京のご当地名物といえば、もんじゃ焼き!
なので、おいしいもんじゃ焼きを食べに行こうと思っています♪
お土産に関しては、買い物自体が好きなのでいつも買いすぎなくらい買ってしまいます!
「限定」という言葉に弱い私はついついあれもこれもと・・・気づけば帰りはいつも大荷物です(^^;)
今回も大荷物を引きずりながら帰ってこようと思います!(笑)
ディズニーランド・もんじゃ焼き・お土産(買い物!)でリフレッシュしてこようと思います☆★
人生論 シリーズ①
”労なくして益多し” の習慣
礼儀は魔法のようなものである。心を込めて礼を尽くせば、他人の
”愛”を勝ち取ることができる。「礼儀正しい人」と認めてもらえれば、
その後の対応がずっと温かくなる。同じように礼を尽くしてもらえる
ようになる。また、礼儀は義務のひとつでもある。
特に公的な場では、礼儀を守る事で成り立つ空気のようなものがある。
礼を失すれば、厳粛な空気をぶち壊し、多くの人に多大なる迷惑と
不快感を与えてしまうこともある。
礼を守り、礼を尽くす・・・・。
非常に重要な事なのだが、そこに費やす労力はわずかなもの。
まさに「労なくして益多し」行って損はない。
”事を成す人は ゆっくり急ぐ”
思いつきで行動を起こすと失敗を犯すことが多い。行動する前には、
あらゆる事態を想定しておくことが望ましい。
しかし、用心すぎるのも良くない。先が見えすぎると二の足を踏み、
行動する前に「時すでに遅し」と憂き目を見ることになりかねない。
熟した果実は、一番美味しい時期にさっさと頂くことだ。
熟しすぎればやがて腐ってしまい、とても口に出来なくなる。
今日、思い切って行動すれば、事の大半は出来たも同然である。
「ゆっくり急げ」という言葉が、あなたにとって最上の格言になるだろう。
~ バルタザール・ グラシアン ~
仕事と家庭の両立***卒業***
11年間通い続けた保育園 末っ子も卒園します。
泣いている子どもを預け、申し訳なく思いながら、出勤していたのがもう何年も前のことです。
嬉しいような、寂しいような・・
たくさんの先生方や、保護者の方々と話す機会も多くあり、保育園は子どもにとっても、私にとっても楽しい場所でした。
私が働くことで、子どもに負担をかけてきた事も多くありました。
特にここ数年間、娘の負担はかなり大きくなっていました。
自分の遊ぶ時間もとれず、弟の保育園のお迎え、洗濯物など、お願いしてきました。
本当に感謝しています。
それでも
仕事を持つことは 子どもにとっても、私にとっても、
プラスになっていると感じています。
娘も春から中学生・・
今後は、学校生活を楽しんでもらうため、
家の用事からも卒業です
人生論 Chapter2
”夢を決して色あせさせない「心の秘訣」”
「腹八分目」という言葉がある。100%満足するまで食べ尽くすよりも、
「もう少し欲しいけれど・・・・」という時点でストップするほうがずっといい。
一切を手に入れてしまえば、希望はなくなり、幸福そのものが不幸になる。
幸福である事が、そのまま不幸に感じられるようにさえなるのだ。
知識についても同じである。何かもっと知りたいと思うこと、自分の好奇心を
刺激する様なものを残しておかなくてはならない。
幸福に飽きるという、こんな致命的な不幸はない。
”引き際”を思えば今日一日の重みがわかる”
誰でも初舞台に登場した時は喝采をもって迎えられる。
だから、そんな喝采は得意になるほどのことではない。
それよりは、引き際の拍手喝采に重きを置くべきである。
どんな組織においても惜しまれつつ去る人は少ない。
世間の人は新しく来た人には親切で、去って行く人には冷淡なのが常である。
不幸な人に共通するのは「幸せな前半生」と「悲惨な後半生」だ。
だからこそ、あらかじめ終局を見通してあらゆる物事に取り組むことだ。
「始めに終わりを思う」 のが肝心なのである。
~ バルタザール・グラシアン ~
☆新しいはじまり☆
みなさんはじめまして!
3/14からお世話になっていますOです。
まだまだお仕事の面では、手探りな様態ではありますが、 がんばりたいと思いますのでどうぞ、 宜しくお願い致します。
3/9で契約満了の為、以前の職場を離れました。
最終日、涙は見せたくなくて、笑顔で挨拶できるように、 一人一人に手紙を書いてきていました。
でも、「今までお世話に・・・」であふれ出す涙を止めることができず、 やっぱり泣いてしまいました。
帰り道、たまたまかかっていたコブクロの「桜」を聞いていると、 色々な思い出が駆け巡り、一人になっても泣いてしまいました。
先週、自宅に「○○○勤務お疲れ様」 とプレートのつけられたケーキが前職場のみなさんから届きました。
ローソクもついていたので、誕生日ではありませんでしたが、 ハッピィバースディ♪を歌いました。
本当に心温まるプレゼントありがとうございました!
たくさんの人に出会う事によって、得られるものは、大きいなって改めて感じました。
新しいことをはじめることは、本当に勇気とパワーがいります。
みなさんに、勇気とパワーを頂いたので、笑顔を忘れずがんばりたいと思います。
今度お会いする時には、「がんばっています!」と笑顔で言えるように・・・。
