« 2007年12月 | メイン | 2008年02月 »
2008年01月
輝く!!2008年!HAPPY☆HAPYY★New Year !!
皆様!新年あけましておめでとうございます!
新たに決意した事を公言した方、心に熱い気持ちを秘めながら達成に向かってスタートを切った方、 新年はそれぞれ一年に一度リセットした気持ちの区切りの良い機会です!
時間は有限、そして誰にでも平等に与えられたものです。その時間をいかに有意義に過ごすか、 使うかによって積み重ねた成果が1年後に出て、また新しい年を気持ち良く迎えられます!!
さあ!今年こそ!今年も!みなさんの目標・夢が達成しますように!!

1月11日
スタッフの皆さん、こんにちは!
昨年末からヒューマン・キャピタルで勤務しています。
経理のお仕事は初めてで、緊張の連続です。。。
毎日、時間があっという間に過ぎていきます。
スタッフの皆さんのお役に立てるよう頑張りますので、
よろしくお願い致します。
明日から3連休ですね。。。
今日はお気に入りのスイーツを購入して帰ろうと思います。
休日は府立公園をウォーキングしてリフレッシュしてきます。
皆さまも楽しい休日をお過ごしください。

1月18日
今週からまた一段と寒くなってきました。。。真冬の到来です。。。
そんな中、先日、「中学~高校」の同窓会がありいってきました☆
会うのは、大学卒業以来の約5年ぶり!!??
なんと、60人近く集まりました♪♪
結婚している人やら、営業している人・・専門的な仕事についている人・・ 事務職に励んでいるOL・・・家事手伝い・・・etc
卒業して5年もたつと人生いろいろです。。。
そして、何より驚いたのが、話し方や動作で「職業」が分かるようになってることです。。
社会人5年目になると、「職業グセ」 でてくるのかもしれないです♪♪
でも昔からの友達と会って、話をすると「私も頑張らないと!!」って思えてきます。
やっぱり、「ともだち」はいいですね♪♪「刺激」いただきました☆★☆★
久々に「同窓会♪」オススメです♪
では、みなさんも、寒いですが、 くれぐれも風邪ひかないよう体に気をつけてください☆
「私の履歴書 ~青春編 」
----ごあいさつ----
皆様、お待たせ致しました。前回ブログにて予告しておりました、
大型不定期連載、「私の履歴書 ~青春編 」の幕開けです。
精一杯、力いっぱい執筆いたしますので、お付き合いの程
よろしくお願い申しあげます。なおこの連載はかなり長くなることが
予想されます。基本的にはノンフィクションですが、
青春アドベンチャー+ハードボイルド+ハートウォーミング+リリーフランキー調
なテイストに仕上げようと考えておりますので、若干のフィクションも
入っております。ご了承ください。
----プロローグ----
大学入学と同時に東京の調布という町にアパートを借り
一人暮らしを始めたボクは、咲き誇る桜やキャンパスのにぎやかな
サークルの勧誘の中で、憂鬱な気持ちで過ごしていた。
周りに誰一人として友達もいない。行動範囲も学校と家のまわりだけ。
何かをしようと思いつつなかなか行動を起こせない。。
ホームシックにかかっていたのである。
そして実家では何一つ手伝いをせず、殿様のように振舞っていた
(ボクは2人兄弟の長男なので、実家では殿様待遇だったのだ)のが、
掃除・洗濯も自分でしなければいけなくなり、かなり参っていた。
そんなある日、4月の中旬だっただろうか。
キャンパスを歩いているとスキーウェアを来た
小汚い男たちに囲まれ、「ボ、ボクたち、スキーの同好会なんだけど、
新歓コンパ来ない??新入生はタダだから。。タダだから!」と
サワヤカに見せようとして無理している感じがアリアリでゲンナリだったが
とりあえず行動しようとしていた矢先だったので行ってみることにした。
そして参加した新歓コンパ、その日からボク本当の学生生活は始まったのである。
つづく
大人気!扶養内で働く・・・・の豆知識!
がんばる主婦やママの為の扶養内で働くとは一体どのような事なのか。
あきらめていたお仕事復帰を、ヒューマン・ キャピタルではがんばるあなたを充分にサポートしています! !
家事と両立しているお母さんのスタッフ多数♪その訳は・・・q(^-^*q)(p*^-^)p
★勤務時間は相談にのります♪
★フルタイムで1ヶ月間の期間限定でお仕事したい♪
★お近くの勤務地をご紹介♪
★平日のみOK♪ ~週末は家族とゆっくり過ごしたい! ~
★1日短時間の勤務OK♪ ~10時出社、16時退社で働きたい! ~
★週2~3日の勤務OK♪
★時間が空いたときの単発の1日だけの勤務OK♪
家族も安心の働き方を実現できるお仕事をお任せします! !
そこで、 気になるのが“扶養内”で働く認定基準についてご説明します。
まずは103万円の壁。
配偶者控除が受けられなくなる、税法上の壁です。
給与の場合、給与所得控除65万円+基礎控除38万円=103万円です。
ご主人のお勤め先の給与規程によっては、この壁を超えると、たとえば配偶者手当を支給しない、等規定されている場合もありますので、
確認しておく必要があります。
次に130万円の壁。
国民年金・健康保険の扶養から外れる、社会保険上の壁です。こちらは所得でなく収入で判断されます。
将来に向かってこの金額を超えることが見込まれると、ご自身で国民年金と国民健康保険の保険料を負担することになります。
国民年金の保険料は、平成19年4月からの1年間は、 14,100円です。
国民健康保険の保険料は、各自治体により計算式が異なりますので、ご確認ください。
他にも、100万円の壁(住民税が課税される)、141万円の壁(配偶者特別控除が受けられなくなる)があります。
ちなみに、これらの金額はすべて年間(1月~12月)で判断されます。これらの壁を越えてしまうと、結果的にご自身の、
あるいは世帯全体で見た場合の手取りが減ってしまう、ということがあり得ます。
単年度で損得を考えるのではなく、ぜひとも長期的視野で考えてみていただきたいと思います。
●被扶養者とは
被保険者の収入によって生活している家族は「被扶養者」 として健康保険の給付を
受けることができます。 健康保険の被扶養者になるには家族なら誰でも入れるという
ものではなく、法律などで決まっている一定の条件を満たす事が必要です。 健康保険
の扶養家族は会社の扶養手当や税法上の扶養家族とは基準が異なります。
●被扶養者の認定基準
被扶養者として認定を受けるためには、次のいずれの条件も満たす必要があります。
1.その家族は健康保険法に定める被扶養者であること。
2.被保険者がその家族を扶養せざるを得ない理由があること。
3.被保険者はその家族を経済的に主として扶養している事実があること。
(=その家族の生活費を主として負担していること。)
4.被保険者には継続的にその家族を養う経済的扶養能力があること。
5.その家族の年収は被保険者の年収の1/2であること。
6.その家族の収入は月額108,334円未満 (60歳以上または59歳以下の障害年金
受給者は月額150,000円未満)であること。
※ 以上、 ご理解頂けたでしょうか? 今後もますます女性の労働力が必要となっているのが現状です! あなたの希望と理想に合ったお仕事を目指して、 スキルアップを目指して 家庭との両立をし、ますます素敵な女性に成長しましょう!
そんな前向きで頑張るあなたを今後も全面的に支援していきます!
